移民・難民の経験とアイデンティティを アートはどう表現してきたのか
移民・難民・アート越境する想像力
川上幸之介、髙谷幸(編著)
移民や難民をめぐる問題は、制度や政策の課題にとどまらず、私たちが生きる社会の前提や価値観そのものを問い返す。本書は、アートがこの問いにいかに応答しうるのかを、多様な論考と対話を通して探る。 第Ⅰ部「ア…
-
頼もしき隣人 能勢克男
井上 史 -
宮沢賢治をゆっくり読む
岡田基生 -
古代ギリシャ語の歩き方[初級]
浅野淳博 /神田恵菜 -
フランクルと「共苦」の思想
杉岡良彦 -
おそれない
佐原光児 -
ソーシャルワークとアブダクション
須藤八千代 -
都市の緑は誰のものか
太田和彦/吉永明弘(編著) -
イエス
ハンス・キュンク(著)/福嶋揚(訳) -
それはわたしが外国人だから?
安田菜津紀(著)、金井真紀(絵と文) -
国籍と遺書、兄への手紙
安田菜津紀 -
贈与をめぐる冒険
岩野卓司 -
マイノリティだと思っていたらマジョリティだった件
〈編著〉松井彰彦・塔島ひろみ -
デンマーク発 ジェンダー・ステレオタイプから自由になる子育て
[著]セシリエ・ノアゴー [訳]さわひろあや -
母と子の未来へのまなざし
宮下慧子・須藤八千代(編著) -
二・二六事件 引き裂かれた刻を越えて
寺島英弥 -
自然の哲学(じねんのてつがく)
高野 雅夫 -
ヒロインたちの聖書ものがたり
福嶋裕子 -
ジェンダーからソーシャルワークを問う
[編著]横山登志子・須藤八千代・大嶋栄子[著]鶴野隆浩・中澤香織・新田雅子・宮﨑理 -
死を想え!多死社会ニッポンの現場を歩く
中日新聞社会部 編 -
キネマ/新聞/カフェー
中村 勝 著/井上 史 編 -
時をかける台湾Y字路
栖来ひかり -
菜の花の沖縄日記
坂本菜の花 -
いかにして抹殺の〈思想〉は引き寄せられたか
高岡 健 -
片品村のカヲルさん 人生はいーからかん
カヲル組 編 -
贈与と共生の経済倫理学
折戸えとな -
少年と罪
中日新聞社会部 編
